ユフリラの森

森の景色
秋雨前線前線が停滞し、どんより曇った日が続いている

森の景色

シオンが咲き始める、秋ですね

石窯の改造
石窯を分解し、でた粘土の再生する
泥で接着した窯は、不都合があれば再組み立てが可能です
分解時に出た粘土を、コンクリートブロック上に載せ、レンガですり潰し、細かい粉にします、この粉に水を加えて練れば再度レンガとレンガの隙間を埋める材料となる

石窯の改造
前回は炉の中で薪を燃やしていたが、燃焼が上手くゆかず、炉の温度を上げるのに時間を要していた、改善として炉の外部で薪を燃やし、熱風を炉に送り込む方式とする、
外に燃焼炉を設ける、2段構造で、上が燃焼室、下が燃焼の灰が落ちる場所とした、間隔をあけて鉄筋を並べる

石窯の改造
上部奥に穴があり、ここから熱風を石窯に送り込む
上段の燃焼室の底は隙間だらけゆえ、薪が燃える間は十分な空気が供給されるので燃焼効率が良くなると推察しているが、だめな場合はレンガを敷き隙間を埋めます。
尚、レンガ同士の接着は粘土です、何度でも修正がききます。

井戸2
井戸のパイプの上に50cmのパイプを継ぎ足した

蓮と水連の池
井戸2の横に矮性の蓮と水連用池を掘る、矮星種なので池の深さは50cm程度とする。
池5.4mx3.6mの位置決めをする。

蓮と水連の池
ユンボで掘る
